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快  空  創  研

M-SPACE つぶやきまとめブログ

02/05のツイートまとめ 

ecapsm

取引先の材木屋さんから「為替の関係でこの先の木材価格が20%近く上がる見込み」との電話。国内産材に切り替えれば良いだけだ。行政や金融機関も優遇策をどんどん打ち出している。E/Uの意識も変わりつつあるし、国内の関連産業の活性化と住宅市場の健全化にとっては悪くない話し。
02-05 16:33

件の鵯、距離が縮まったのと同時に、至近での滞空時間も延びたのが、遂に伸ばした手の指先に留まってパン屑を頬張るようになった。やはり今年は、慣れるまでの時間が2箇月早い。
02-05 16:14

一度覚えると進化は早い。一昨日、掌(正確には指の上)のパン屑をホバリングで啄んだ鵯、手に留まらせるべく掌にたパン屑を置いたら、一つ嘴の奥目のに辺りに咥え、もう一つを啄んで飛び去るようになった。一気に距離が縮まった。
02-05 16:10

今夜遅くからの雪で、明日は成人の日並みの積雪との予報。先月は祝日の積雪だったので、踏み固められて凍らなかった分、除雪しやすかったが、明日には当て嵌まらなそうな気配。週半ばで仕事へも影響がありそうなので、明日の予定を一部今日に前倒ししと、明後日以降に振り分けだ。
02-05 09:45

昨日の夕方、またオフィスの角の天井付近で、何やら音がした。風とか、物が動いたとかではなく、もう完全に生き物の活動音。工房の屋根付近は椋鳥がよく営巣する。オフィス付近では今まで無かったが、椋鳥か? 猫や白鼻芯ではなさそう。
02-05 08:27

嘴太烏とか鵯とか、まだ静かな夜明けに啼き始める鳥たちの声はとても目立つけれど、同じ頃、それより多くの椋鳥や雉鳩も、既に静かに飛び立っていたりする。特に椋鳥は賑やかだと印象があるので新鮮な発見。夜明け前の月を撮影していて気が付いた。
02-05 08:21

パン屑投げの時のホバリング距離を詰めていた鵯、羽ばたく翼が手に当たる距離までになっていたが、遂に昨日、掌に置いたパン屑を直接啄んだ。まだ目が合うと回避してしまうこともあるけれど、もう一羽、数日前から近くでホバリングするようになった個体が居るので、その対抗策だろう。
02-05 08:17

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2013/02/06 Wed. 03:08 | trackback: 0 | comment: 0edit